トリガミ競馬まとめ

競馬の最新ニュースや2CHなどをまとめています。 他のブログには無い「マニアックな情報」や「面白い情報」を1つでも多く提供するのが目標です。『皆様に選ばれる競馬まとめ』になれるよう今後も頑張ります。是非お立ち寄り下さい。

横山典弘

1: 名無しの養分さん 2017/06/25(日) 20:58:46.37
https://twitter.com/yfntsyk81/status/878916657686626305

ゴールドアクター好走の要因
「伸び切った感じでフォームが崩れていた。もっと前を起こして走らないとトモが入ってこないと思ったから」と典さんが厩務員に歩かせ方や普段の動かし方のアドバイス→「たったそれだけのことで、ガラッと良くなっているんです」と、担当も目を丸くするほど


初コンビの天皇賞・春は7着。
出遅れて、流れにも乗れず敗れた。「競馬の前から妙に落ち着いていた。2走ぼけなのか、走りも、競馬が終わった後の息の入りも。むしろ、あれでよく7着にきた」。

ただ、陣営が1つでも上の着順を目指し、調整を施した上での敗戦だ。結果を受け入れ、先につなげる。スタッフとも話し込み、自分なりに改善点も伝えてきた。
1週前追い切り後、身ぶり手ぶりで感触を担当者に伝える姿があった。「少し気になるところがあったから。俺自身、この前が本来の走りじゃないだろうって思っている」。
普段の運動時から、1歩ごとの踏み込みを意識するように話したという。15年の有馬記念を制したグランプリホース。その実力を認めているからこそ、もう1つタイトルを取らせたい。

 今週、力を出し切れそうな手応えを感じた。「火曜に見た時も歩き姿がいいなと思った。正直、短期間でここまで変わるかって感じもした。阪神がどうとかより、順調かどうかが大事。馬自身は絶対にいい方に向いている」。
出典:日刊スポーツ様より
【横山典弘騎手、ゴールドアクター陣営に調整のアドバイスをして2着に持ってくる】の続きを読む

このページのトップヘ