トリガミ競馬まとめ

競馬の最新ニュースや2CHなどをまとめています。 他のブログには無い「マニアックな情報」や「面白い情報」を1つでも多く提供するのが目標です。『皆様に選ばれる競馬まとめ』になれるよう今後も頑張ります。是非お立ち寄り下さい。

ルメール

1: 名無しの養分さん 2018/01/21(日) 19:41:44.30
昨年末のホープフルSでG1初制覇を飾ったタイムフライヤー(牡3歳、栗東・松田国英厩舎、父ハーツクライ)が、クリストフ・ルメール騎手とのコンビで
皐月賞トライアルの若葉S(3月17日、阪神・芝2000メートル)から始動することが決まった。21日、所属先のサンデーレーシングのホームページ上で発表された。

同馬は現在、宮城県の山元トレセンに放牧中。始動戦から逆算して栗東トレセンに帰厩して、トライアルの若葉Sから皐月賞(4月15日、中山・芝2000メートル)を目指す予定だ。
http://www.hochi.co.jp/horserace/20180121-OHT1T50153.html
ルメール

【タイムフライヤーはルメールで若葉Sへ】の続きを読む

1: 名無しの養分さん 2017/12/13(水) 18:16:53.39
これまで後方から、上がり最速を記録すること7度。強烈な末脚を身上としていた"キレ者"ハーツクライが、まさかの先行策。
結果的にこれが無敗の英雄に国内唯一の土をつけることになるのだが、この作戦は事前に考えられていたのかという質問に、ルメール騎手は「イエス」と答えている。
「天皇賞・秋、ジャパンCでの騎乗は間違っていた。馬のことをわかってあげられなかったんだと思います。
そこで有馬記念で勝つには、好位につける競馬でいこうと考えたんです」

そう自らの騎乗を否定してまで決意した積極策。それは同時に、安藤勝己元騎手や横山典弘騎手、そして武豊騎手など名立たる名手が築き上げたハーツクライのこれまでのキャリアをも否定する斬新な発想だった。

http://biz-journal.jp/i/gj/2017/12/post_5308.html
ルメール

【ルメール「ハーツクライで後方待機してた奴は何もわかってない」 】の続きを読む

1: 名無しの養分さん 2017/11/24(金) 07:54:49.83
--ライバルは

 「キタサンブラックが一番強いライバル。できればマークしたい。他にもサトノクラウン、ソウルスターリングとたくさんいる。でも、もちろんレイデオロが一番強い。頑張りたい」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171123-00000521-sanspo-horse


ルメールの本気モードキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
ルメール

【【レイデオロ】ルメール、「豊さんをマークして行く。僕の馬が一番強い!」 【ジャパンカップ】 】の続きを読む

1: 名無しの養分さん 2017/11/21(火) 20:14:32.31
和田さん(2着のアスターソードに騎乗していた和田竜二騎手)が、大きな声使って、ちょっと怖かったけど、馬がよく頑張ってくれました。
http://race.sanspo.com/nationalracing/news/20171121/nranws17112116420014-n2.html


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【ルメール騎手「和田さんが大きな声で怒鳴ってきて、怖かった…」 】の続きを読む

1: 名無しの養分さん 2017/11/19(日) 17:59:10.74 _USER9
【マイルCS】1番人気イスラボニータは5着 ルメール「直線で他馬と接触して…」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171119-00000133-sph-horse
no title

5着に敗れた1番人気のイスラボニータ【 ルメール騎手 】

◆第34回マイルチャンピオンシップ・G1(11月19日、芝1600メートル、京都競馬場、稍重)

 4番人気のペルシアンナイトが優勝。
ミルコ・デムーロ騎手は先週のエリザベス女王杯(モズカッチャン)に続く、2週連続のG1勝利で、今年G1・6勝目は年間最多タイ記録となった。

 3歳馬の優勝は、2000年のアグネスデジタル以来17年ぶり。先に抜け出したエアスピネル(ライアン・ムーア騎手)が鼻差の2着、3着にはサングレーザー(福永祐一騎手)が入った。

1番人気のイスラボニータ(クリストフ・ルメール騎手)は5着だった。

ルメール騎手(イスラボニータ=5着)
「道中はよかったんですが、直線で他馬と接触してバランスを崩してしまった。そこからまた頑張ってくれたんですが…」

【1番人気イスラボニータの敗因、ルメール「直線で他馬と接触して…」】の続きを読む

1: 名無しの養分さん 2017/10/31(火) 22:42:04.77 _USER9
秋GI戦線真っ盛り。先日、3歳クラシック3冠目となる秋華賞、菊花賞が終わったが、オークス、ダービー馬がともに不在。「馬よりも騎手を優先」するローテーションに、
競馬ファンからは残念がる声が漏れ伝わってくるが──。

 現在の競馬はC・ルメール(38)1強ムードだ。次から次へと、彼のもとに有力馬が集まってきている。そのため、馬主や調教師は彼が乗れるように出走レースを調整。
馬もそれに合わせて仕上げていくありさまだ。

 その最たる例は、ほとんどの有力馬をルメールに乗せている藤沢和雄厩舎。今秋もダービー馬レイデオロを神戸新聞杯⇒JC、オークス馬ソウルスターリングは、
毎日王冠⇒天皇賞・秋と使い分けし、ルメールが乗れるように図っている。

 もちろん、新馬の有力馬もルメールを確保できるスケジュールに合わせて出走レースを調整しているが、

「藤沢師は、かつてオリビエ・ペリエ騎手と組んで、シンボリクリスエスやゼンノロブロイといった馬で黄金時代を築きました。その再現を、残り4年の調教師生活でしたいようです。
そして、日本の競馬にすっかり慣れたルメールなら、やってくれそうだと思っている。もはや『黄金コンビ』と言っていいでしょう」(スポーツ紙記者)

 馬主サイドのラブコールもひっきりなしだ。福永祐一(40)をひいきにしていた佐々木主浩オーナーも、ここにきてルメールへ乗り替えた。GI2勝馬のヴィブロスは、
府中牝馬S(2着)に続いて、エリザベス女王杯でもルメールが騎乗する予定。これは福永にとってショックだっただろう。ヴィブロスがモレイラでGIドバイターフを勝った時に、
佐々木オーナーは「うちの主戦は、あくまでも福永祐一です」と発言していたのだから。それに福永には、ヴィブロスをGI馬にしたのは自分だという自負もある。
そう思うと、この乗り替わりは今後に尾を引いていきそうだ。

 売り出し中の若手、荻野極(20)もルメールに乗り替わられた。7月の新馬戦でアーデルワイゼを勝たせたものの、次走のもみじSではルメールが騎乗(2着)。

 荻野は新馬戦後、「いい内容で勝てましたね。折り合いのつくタイプなので、距離が延びても対応してくれると思います」と喜んでいたが、次のチャンスは与えてもらえなかったのだ。

 この乗り替わりにはファンから「腕を上げている荻野騎手に乗ってもらいたかった。どうせルメールはGIになればもっと強い馬を選ぶことができるんだし」という声も上がったほど。

 調教師の中には、今のように外国人騎手を優遇していたら若手が育っていかない、と危惧の念を抱いている人もいるが、流れを変えていくのは難しいようだ。

http://www.asagei.com/excerpt/91544
ルメール

【「馬よりルメール優先主義」に激論勃発 ルメールが乗れるように出走レースを調整 】の続きを読む

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