トリガミ競馬まとめ

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キタサンブラック

1: 名無しの養分さん 2018/01/13(土) 14:42:25.18
理由 海外挑戦してないから。
    近代スポーツで海外挑戦してない強豪は存在しない
    野球やサッカーで言えば
    海外挑戦してないのにレベルの低い国内で無双してただけのザコが
    最強論争に加われるとでも思ってるのかね?
2CHまとめ

【キタサンブラックなんか最強馬論争に加わる権利すらない 】の続きを読む

1: 名無しの養分さん 2018/01/09(火) 14:33:27.68
「2017年度JRA賞」の受賞馬選考委員会が9日、東京都港区のJRA六本木本部で行われ、昨年の有馬記念で有終Vを飾ったキタサンブラック(牡6歳、栗東・清水久詞厩舎)が、
08&09年ウオッカ以来8年ぶり、史上6頭目となる2年連続での年度代表馬に輝いた。
清水久詞調教師は「ありがたい。馬もよく頑張りました。感謝です」とコメント。希代のスターホースにまた、新たな勲章が加わった。

JRA賞の記者投票有資格者は(1)中央競馬の記者クラブに通算3年以上加入(会友を含む)し、当該年に年間を通じて中央競馬の取材を行った者
(2)東京競馬新聞協会または日本競馬新聞協会に加盟している競馬専門紙各社が、自社を代表して投票させる者(1社あたり5人)。

有資格者は各部門に推奨する馬、その中から年度代表馬にふさわしいと思う馬を記入。3分の1以上を集め、かつ1位の馬を自動的に選出。この条件を満たす馬がいなかった場合は選考委員の審査に委ねられる。

今回は有資格者の290票のうち287票をキタサンブラックが獲得。自動的に年度代表馬に選出された。残る3票は全て最優秀障害馬のオジュウチョウサンに入っていた。
https://www.daily.co.jp/horse/2018/01/09/0010881802.shtml

7: 名無しの養分さん 2018/01/09(火) 14:38:05.59
◆JRA賞各部門は以下の通り。

▽最優秀2歳牡馬 ダノンプレミアム(牡3歳、栗東・中内田充正厩舎) 275票

▽最優秀2歳牝馬 ラッキーライラック(牝3歳、栗東・松永幹夫厩舎) 290票

▽最優秀3歳牡馬 レイデオロ(牡4歳、美浦・藤沢和雄厩舎) 289票

▽最優秀3歳牝馬 ソウルスターリング(牝4歳、美浦・藤沢和雄厩舎) 162票

▽最優秀4歳以上牡馬 キタサンブラック(牡5歳、栗東・清水久詞厩舎) 290票

▽最優秀4歳以上牝馬 ヴィブロス(牝5歳、栗東・友道康夫厩舎) 194票

▽最優秀短距離馬 レッドファルクス(牡7歳、美浦・尾関知人厩舎) 264票

▽最優秀ダート馬 ゴールドドリーム(牡5歳、栗東・平田修厩舎) 261票

▽最優秀障害馬 オジュウチョウサン(牡7歳、美浦・和田正一郎厩舎) 289票

【注】満票は290。馬齢は2018年1月時点での表記。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180109-00000096-sph-horse

部門賞はキタサンブラックとラッキーライラックが満票
JRA

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1: 名無しの養分さん 2017/12/26(火) 11:41:05.33
泣かせるやん

 さて、レース後に私は面白い光景を目にした。ウィナーズピクチャーを撮影するため、レイをかけられたキタサンブラックに武豊が再び騎乗。写真撮影のための態勢が整うのを待つ間に、そのシーンは起きた。

 馬上からチラリと空を見上げた武豊は右手を天に向け小さくガッツポーズ。さらに2度、3度と夕陽に赤く染まる雲が浮かぶ天を見上げたのだ。

 その行為にどんな意味があったのか?

 セレモニーが終わった後、本人に問うと、最初は「そんなことしていたかなぁ?」とトボけたものの、その後、2人の名前を挙げて「報告しました」と語った。

 1人は「父」。往年の名騎手であり、昨年の夏に他界した武邦彦。彼に有馬記念を勝ったことを伝えたと言う。

 そして、もう1人。思わぬ人物の名を彼は挙げた。

 「あと、後藤浩輝にも報告しました」

 これが20戦目で引退の1戦となったキタサンブラック。デビュー戦は2015年の1月31日だったが、その時、騎乗したのが後藤浩輝だった。後藤と共に初めてファンの前に姿を現した鹿毛の若駒は、強烈な勝ち方をしてみせた。後に数々の栄冠を手にするキタサンブラック物語の幕明けは後藤浩輝と共にあったのだ。

 しかし、それから1カ月と経たない2月27日、後藤は唐突に逝ってしまった。

 武豊がキタサンブラックとコンビを組むのは1年以上後のことである。つまり、騎乗するからといって後藤から何かを聞いたということもなかったはずだ。それでも彼は今は亡き戦友に報告をした。その事実を聞き、武豊が抱えていたであろう一つの重圧を初めて知った思いがした。

 キタサンブラックを無事に繁殖にあがらせる。それはこの馬が名馬だから、というだけではない。キタサンブラックのその後の大活躍をみることなく星となった同志・後藤浩輝のためにも、それが使命だと、日本一のジョッキーは考えていたのだろう。

no title


後藤も喜んでいるよ

【キタサンブラック武豊、後藤に勝利報告していた 】の続きを読む

1: 名無しの養分さん 2017/12/21(木) 18:17:11.93 _USER9
24日に中山競馬場で行われる、第62回有馬記念(3歳上・GI・芝2500m・1着賞金3億円)
の枠順が、21日確定した。

これがラストランとなるキタサンブラック(牡5、栗東・清水久詞厩舎)は1枠2番からのスタートとなった。

また、アルゼンチン共和国杯を圧勝した3歳馬スワーヴリチャード(牡3、栗東・庄野靖志厩舎)は7枠14番、
ジャパンCで悲願のGI制覇を果たしたシュヴァルグラン(牡5、栗東・友道康夫厩舎)は5枠10番に入った。

その他、休み明けのエリザベス女王杯で3着のミッキークイーン(牝5、栗東・池江泰寿厩舎)は7枠13番、
R.ムーア騎手とのコンビで春秋グランプリ制覇を狙うサトノクラウン(牡5、美浦・堀宣行厩舎)は6枠12番、
ジャパンC6着からの巻き返しを期すレインボーライン(牡4、栗東・浅見秀一厩舎)は4枠8番となった。
発走は15時25分。枠順は以下の通り。

 ( )内は性齢、騎手・調教師

1-01 ヤマカツエース       (牡5、池添謙一・池添兼雄)
1-02 キタサンブラック.       (牡5、武  豊  ・清水久詞)
2-03 クイーンズリング      (牝5、C.ルメール_ ・吉村圭司)
2-04 ブレスジャーニー.      (牡3、三浦皇成・佐々木晶三)
3-05 トーセンビクトリー       (牝5、田辺裕信・角居勝彦)
3-06 サトノクロニクル.      (牡3、戸崎圭太・池江泰寿)
4-07 シャケトラ.           (牡4、福永祐一・角居勝彦)
4-08 レインボーライン      (牡4、岩田康誠・浅見秀一)
5-09 サクラアンプルール.     (牡6、蛯名正義・金成貴史)
5-10 シュヴァルグラン       (牡5、H.ボウマン. ・友道康夫)
6-11 ルージュバック.         (牝5、北村宏司・大竹正博)
6-12 サトノクラウン.        (牡5、R.ムーア ・堀宣行)
7-13 ミッキークイーン.      (牝5、浜中  俊・池江泰寿)
7-14 スワーヴリチャード.     (牡3、M.デムーロ ・庄野靖志)
8-15 カレンミロティック.       (せ9、川田将雅・平田修)
8-16 サウンズオブアース .     (牡6、C.デムーロ ・藤岡健一)

※出馬表・成績・オッズ等は主催者発表のものと照合してください。

netkeiba.com/JRA
http://news.netkeiba.com/?pid=news_view&no=130897
http://jra.jp/keiba/thisweek/2017/1224_1/syutsuba.html
確定


【有馬記念の枠順、キタサンブラックは1枠2番、ライバル馬は外枠に】の続きを読む

1: 名無しの養分さん 2017/12/18(月) 18:36:18.94
24日に行われる有馬記念(G1)で、いよいよラストランを迎えるキタサンブラック(牡5歳、栗東・清水久詞厩舎)。

歴代2位タイのG1・6勝馬にして、昨年の年度代表馬。オーナーに演歌界の大御所・北島三郎に、騎手は武豊と、まさしく競馬界を代表するに相応しい「華のあるスターホース」が最後の雄姿を見せようとしている。

 だが、その前に"良くも悪くも"キタサンブラックが一際大きな注目を浴びる舞台が用意されている。早くも3日後の21日に迫った、有馬記念の公開枠順抽選会だ。

キタサンブラックといえば、その圧倒的なポテンシャルと並んで、同じく圧倒的な「天運」が注目されてきた。特に昨年は、武豊騎手とコンビを組んだ大阪杯以降、「6戦して4度の1枠1番」という恐るべき強運ぶりを発揮。

 昨年の有馬記念でも、公開抽選会の中で見事に1枠1番の"定位置"を引き当てたことを記憶しているファンも多いはずだ。

 今年と同じ品川プリンスホテルで行われた、昨年の有馬記念の公開枠順抽選会。
ゲストの田中将大投手が抽選順を決めるカプセルを引き、選ばれた陣営から壇上で中に枠番の書かれたアルファベットのカプセルを引くという抽選形式で、キタサンブラック陣営が呼ばれたのは最後から4番目だった。

 残る4枠は、絶好枠の1枠両番、5枠9番、そして大外の8枠16番が空いているという状況。壇上に上がった武豊騎手も「1枠が空いてるな」とニヤリ。

 それもそのはず。この時点でキタサンブラックは、すでに「1枠1番が多過ぎる」「枠に恵まれ過ぎている」とネット上を中心に
ファンの間でも話題になっていた。確かに6戦して4度の1枠1番というのは、確率で考えれば明らかに偏っている。

 一部のファンから「(枠順を抽選する)JRAがもしや......」という"疑惑"が持ち上がるのも無理からぬことだった。

【JRAの忖度により、キタサンブラック「内枠」の可能性大!?】の続きを読む

1: 名無しの養分さん 2017/12/14(木) 18:46:09.85
12月24日に中山競馬場で開催される有馬記念(GI、芝2500m)出走を最後に、引退が決まっているキタサンブラック(牡5、栗東・清水久)について、同日に「お別れセレモニー」を実施することが発表された。

有馬記念当日の中山競馬最終レース終了後、キタサンブラックと同馬オーナーである大野商事・北島三郎さんが芝コースに登場し、お別れセレモニーを実施するとのことで、時間は16時50分頃から。
また引退式は2018年1月7日、京都競馬場で最終レース後(16時30分ごろ)に行うことも併せて発表されている。
https://uma-jin.net/pc/news/umajin_news_detail.do?und_id=19278


キタサンブラック号の引退式を京都競馬場で開催
http://jra.jp/news/201712/121402.html

キタサンブラック号お別れセレモニーを中山競馬場で開催
http://jra.jp/news/201712/121403.html
清水調教師

【キタサンブラック 「お別れセレモニー」を有馬記念当日実施 引退式は1月7日京都で 】の続きを読む

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