トリガミ競馬まとめ

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競馬ニュース

1: 名無しの養分さん 2017/11/17(金) 07:07:28.65










【漢 藤田伸二、Twitterで絡まれて荒ぶるもファンと言われて黙り込むw 】の続きを読む

1: 名無しの養分さん 2017/11/13(月) 12:47:43.57
一度も競馬に乗ったことが無いのに「何番手につけろ」「3コーナーからまくって行け」と指示が細かいこと、細かいこと。
中略
ある調教師から「ハナに行ってくれ」と指示されたレースがあった。
ゲート内では馬を横に向かせ、わざと出遅れてケツからポツンと行って勝った。
指示にへそを曲げた訳じゃない。この馬の能力を分かっていたんだ。
「ほらな、だから要らん指示を出すな!」
心の中で叫んで快感に浸っていた。
極端な乗り方をしたのは「こんな競馬もできるんだよ」って、調教師に教えたかったからだ。
中略
騎手経験のない調教師が全部そうだとは言わない。でも、偉そうに騎手に細かい指示を出す「先生」が増えたことは確かだね。


日刊ゲンダイより
藤田伸二

【藤田伸二、助手あがりや大学出の調教師を批判 】の続きを読む

1: 名無しの養分さん 2017/11/10(金) 07:14:41.65 _USER9
台風が過ぎ去った10月23日の深夜0時半、京都・四条河原町の交差点に、熱いキスを交わす男女の姿があった。

 ハリウッド映画のように激しく唇を求め合う長いキス。1分ほど唇を重ねた後、二人は抱き合い、肩に頭を乗せた女性に男性は何事か甘く囁いている。
どうやら、帰ろうとする女性を説得しているようだ。

「帰る」「帰らないで」のやりとりをしながら、女性の持っていた傘を取り上げたり、手を握ったり……。二人きりの世界を楽しんだ後、美女としっかりと
手をつないで夜の街へと消えていったこの男性、競馬界のレジェンド・武豊(48)である。

 武は95年に女優の佐野量子(49)と結婚しているが、もちろん、今回本誌が目撃した相手は妻ではない。京都のど真ん中とも言える繁華街で、
人目も気にせずに熱いキスを見せたのは、あろうことか“職場”の女性だ。

「タレントの小浦愛(26)という女性です。彼女は去年から競馬番組のキャスターを務めており、騎手たちが調教などを行う栗東トレーニング・センター(滋賀)の取材を
担当している。おそらく、武さんとも栗東で知り合ったんでしょう。小浦さんは小柄で天然系なので、その辺りは奥様に似ているのかもしれません」(スポーツ紙競馬担当記者)

 11月5日、武が京都市内の豪邸に帰宅したところを直撃。紳士的に取材に応じてくれたが、記者はもちろん、本人すら予期せぬ展開が待っていた。

――23日、小浦愛さんと一緒でしたよね。

「はい。(僕は)ベロベロだったでしょ?」

――どういった関係なんでしょうか。

「いや~、知り合いですよ」

 直後、豪邸の玄関が急に開き、量子夫人が登場。「大丈夫?」と夫に一声かけると、家に戻るよう促す武を無視し、記者の前に出てきた。

武「フライデーさんだよ」

夫人「えっ、どうかしたの?」

――お騒がせしてすみません。

 このあとも量子夫人は自宅に戻ろうとはせず、夫人同伴での直撃取材となった。11月10日発売のFRIDAY最新号では、夫人同伴での直撃取材の様子を詳しく
報じている。また、FRIDAYデジタルでは、武と美人キャスターの密着ツーショット動画も公開中。

撮影 小川内孝之

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171110-00010000-friday-ent
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【武豊2度目の不倫がバレる、相手は競馬キャスター小浦愛さん】の続きを読む

1: 名無しの養分さん 2017/11/08(水) 21:59:05.10
惜しかったのは先週のJBC。レディスクラシック(大井1800m、牝馬、jpn1)で騎乗したプリンシアコメータでした。 

実はこの馬、選定上位馬が直前で回避したことで出走枠が回ってきたラッキーホースでしたから、ボク自身も参加できたことが次への糧になるぐらいの気持ちでした。

しかし、頑張りました。逃げてアタマ差の2着でしたから勝たせてあげたかったです。

ご承知かもしれませんが、あと味はよくありません。
直線は優勝馬となるララベルとの併せ馬の形になって、内ラチに接触しそうになるぐらい外から押し込まれていたからです。

プリンシアコメータにも余力があったので、押し返すことができて事故にはなりませんでしたが、見た通り、大きな不利でした。

審議になり、結局は「あの事象がなくても着順は変わらなかった」という判定で確定しました。それはそれで仕方がないこと。競馬の審判はスピーディーでなければいけないので、確定した判定は受け止めています。力走したプリンシアコメータに対して、勝ちに等しい2着だったと褒めてあげてほしいです。

でも、一言だけ。そもそも降着制度って、今回のケースのような1対1の有利不利を救済するためのものではなかったのでしょうか。


さて、今週はエリザベス女王杯です。7歳馬スマートレイアーとは長い付き合いで、残るG1チャンスも少なくなってきました。相手が強いのは当然ですが、なんとかしてあげられたらと思っています。ご声援をよろしくお願いします。
http://www.yutaka-take.com/diary_column/?cat=1 【武豊さん、ブログで裁決委員の愚痴を述べる】の続きを読む

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