トリガミ競馬まとめ

競馬の最新ニュースや2CHなどをまとめています。 他のブログには無い「マニアックな情報」や「面白い情報」を1つでも多く提供するのが目標です。『皆様に選ばれる競馬まとめ』になれるよう今後も頑張ります。是非お立ち寄り下さい。

競馬ニュース

1: 名無しの養分さん 2017/06/15(木) 07:14:06.65
杉原誠人騎手、北乃きい似一般女性と結婚へ
http://race.sanspo.com/keiba/news/20170615/etc17061505000001-n1.html
杉原に勝利の女神がほほ笑むか 30日入籍予定「彼女の誕生日で大安」
http://www.daily.co.jp/horse/2017/06/15/0010283603.shtml
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1: 名無しの養分さん 2017/06/15(木) 08:40:20.27
調教横綱”ぶりは北の大地でも変わらなかった。函館の芝コースに入ったシュウジは、

松田(レースは武豊)を背に、

内ヴィーナスフローラ(3歳500万)、中ショウナンサニー(3歳未勝利)を2馬身半追走。
4角から外、外を回し、最後は目いっぱいに追われて1馬身半先着した。

 栗東の坂路での自己ベストは49秒8。好時計を連発し、以前から調教で動くと聞いていたが、追い切りを生で見るのは初めて。
5ハロン62秒2―11秒5の時計で内の2頭をあっさり突き放した動きはまさに圧巻だった。
須貝調教師も「前に置いた2頭も(調教で)走らない馬じゃないからな。外を回って、この時計なら悪くない。調整は思い通り」と好感触だ。

 JRA通算3900勝にあと3として、函館に乗り込む武豊騎手との初タッグも魅力十分だ。
高松宮記念(15着)は気難しさから走るのをやめてしまったが、
「そこはユタカちゃんが上手に乗ってくれるはず。昨年が悔しい結果。今年こそは」とトレーナー。
函館スプリントS、キーンランドCと連続2着だった昨年の鬱憤(うっぷん)を晴らせるだけの状態にあるのは間違いない。(川上 大志)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170615-00000016-dal-horse

松田大作



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1: 名無しの養分さん 2017/06/14(水) 20:45:59.84
2017年7月2日~
新番組のお知らせ

藤田伸二の 生涯、ヤンチャ主義!
毎週日曜20:00~20:30
2017年7月2日(日)放送スタート

【出演】
藤田伸二(元JRA騎手)、 佐々木佑花アナウンサー

【番組内容】
新冠町出身、元JRA騎手で2015年に騎手引退後、札幌・すすきのでスポーツバーを経営するかたわら
執筆活動等を続ける藤田伸二が、ラジオパーソナリティに初挑戦!
「生涯、ヤンチャ主義」のタイトル通り、30分間、ヤンチャに語りつくします!
時には広い人脈からのゲストを招いてのトークも!
お相手は佐々木佑花アナウンサー。

http://www.hbc.co.jp/radio/radio_info.html
藤田伸二

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1: 名無しの養分さん 2017/06/14(水) 18:03:10.85
重賞6勝を挙げたクラレント(牡8、橋口)が引退することが14日、橋口師から発表された。
右前浅屈腱炎発症のためで、4日の安田記念(9着)がラストランとなった。

通算41戦7勝で、総収得賞金は4億886万円。2歳時の11年デイリー杯2歳Sから
4年連続で重賞勝利。春も京王杯SCで2着に入るなど長らく活躍した。
http://p.nikkansports.com/goku-uma/news/article.zpl?topic_id=1&id=1840086&year=2017&month=6&day=14

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1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2017/06/13(火) 20:02:38.54
https://www.hicchu.net/column/igarashi/

>これも以前のコラムで少し触れた事だが、
>リエノテソーロの了徳寺オーナー。

>2着に持ってきた吉田隼人騎手を可愛がっていたのだが、
>早速溝ができた模様。

>理由を聞けば
>「馬主の食事会に参加しなかったから」というくだらない理由。

>大人にはそれぞれ事情があるということを、
>偉くなると忘れてしまうそうだ。




いつから吉田隼人は贔屓にしてくれるオーナーの誘いを断れるような立場になったんだよ
自分の立ち位置勘違いした結果ゴールドアクターからもリエノテソーロからも降ろされる二流騎手wwwww


吉田隼人騎手

【吉田隼人、「馬主の食事会への参加を断った」という理由でリエノテソーロから降ろされていたwww】の続きを読む

1: 名無しの養分さん 2017/06/12(月) 13:43:35.07
 8日に愛国のレパーズタウン競馬場で行われた、距離7ハロン(約1408m)の2歳メイドン(新馬戦)で、ディープインパクト産駒のセプテンバー(牝2)がデビュー勝ちを果たした。

 クールモアスタッドが所有し、エイダン・オブライエンが管理するセプテンバーは、G1・愛オークス(芝12F)、G1・ヨークシャーオークス(芝12F)など4つのG1を制したピーピングフォウンの5番仔にあたる。
2番仔まで愛国で産んだ後、米国に渡り、タピットを受胎した状態で来日。日本で2年続けてディープインパクトを交配された後、愛国に戻ったピーピングフォウンが、15年2月21日に愛国で出産したのがセプテンバーである。同馬の1歳年上の全兄にあたる、日本産ディープインパクト産駒のウィスコンシン(牡3)も、今年の5月にオブライエン厩舎からデビューし、5月25日にティッペラリーのメイドン(芝12F110y)を制して、2戦目にして初勝利を挙げている。

 8日の新馬戦で、S.ヘファーナンが手綱をとったセプテンバーは、道中を4~5番手で折り合うと、直線に 向くと弾け、残り1Fで先頭に立った後、後続を5.1/2馬身突き放す快勝劇を演じた。

 この結果を受け、英国のブックメーカー・ベット365社は同馬を、2018年のオークスへ向けた前売りで、
オッズ26倍の1番人気に浮上させている。
http://news.netkeiba.com/?pid=news_view&no=122826


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1: 名無しの養分さん 2017/06/12(月) 07:39:17.17
マーメイドSをマキシマムドパリで制した藤岡佑介騎手。13年の根岸S以来、4年ぶりの重賞勝利となりました。
「ホッとしました。皆、岩田さんからの乗り替わりで〝何で!?〟と感じたと思います。でも、チャンスが回ってきたので〝ここで勝てなければ〟くらいの気持ちで乗りました」
https://twitter.com/gendai_keiba/status/873809142993084416

調子乗んなよゴミハゲ

【【コネ大王】藤岡佑介、早速調子に乗って岩田をディスった模様】の続きを読む

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