トリガミ競馬まとめ

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競馬ニュース

1: 名無しの養分さん 2017/05/30(火) 16:26:30.96 _USER9
 競馬に負けた腹いせにいたずら電話を繰り返したとして、警視庁大井署が今月13日、札幌市の無職の男(64)を偽計業務妨害容疑で逮捕していたことが捜査関係者への取材でわかった。

 捜査関係者によると、男は昨年8月16日~12月15日、札幌市内から計366回にわたって、大井競馬場(東京都品川区勝島)を運営する特別区競馬組合に電話をかけ、無言のまま電話を切ったり、保留音を流したりして業務を妨害した疑い。

 調べに対し、容疑を認め、「競馬に負けた腹いせだった」などと供述している。

2017年05月30日 15時00分 読売新聞
http://sp.yomiuri.co.jp/national/20170530-OYT1T50064.html?from=ytop_main8

引用元: ・http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1496129190/

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1: 名無しの養分さん 2017/05/23(火) 13:41:57.09
「調教ではアルアインもペルシアンナイトもコテンパンにやられます。能力と舞台適性は一番。」

第84回日本ダービー・G1が28日、東京競馬場で行われる。2014年生まれの7015頭のうち、精鋭18頭が頂点を目指して争う。群雄割拠の戦国ダービーに、池江泰寿調教師(48)=栗東=は皐月賞1着アルアイン、同2着ペルシアンナイト、毎日杯2着サトノアーサーを送り込む。11年にオルフェーヴルでクラシック3冠を制した池江師に、競馬の祭典にかける熱い思いを聞いた。

 池江厩舎に入厩する牡馬は、よほどのことがない限りはクラシックを目標に育てられていく。

 「今年も無事に駒を進められたことは素直にうれしいです。ただ、出られなかった馬の方が多く、申し訳ない気持ちもあります」

 初めて見たダービーは4歳だった1973年。怪物と騒がれたハイセイコーの姿が脳裏に焼き付いている。競馬の祭典が、いかに特別かという話も騎手、調教師として活躍した父・池江泰郎氏から事あるごとに聞かされていた。年齢を重ねるほど、その難しさも理解できた。

 「(05年にディープインパクトで勝った)オヤジは『ダービーに乗りたい、出したい、勝ちたい』と言ってました。天皇賞や有馬記念でそういう言葉は聞いた覚えがないですね。野球でいえば日本シリーズ、ほかのスポーツなら五輪にあたるのでしょうか。自然に刷り込まれました」

 11年、開業8年目でダービートレーナーの勲章を手にした。皐月賞馬による1番人気での優勝だったが、中間は自信とはほど遠い状況だったという。

 「皐月賞である程度、後ろを離して(3馬身差)勝ったのを見て『しまった!』と。早く仕上がりすぎていたんです。もう上がり目はないと思い、ウィナーズサークルで絶望していたくらいで。重圧を感じ始めたのは、皐月賞以上の動きを確認できた本番の1週間前からです」

 対照的に悔しすぎる経験もした。昨年、鼻差2着に敗れたサトノダイヤモンドだ。冷静なトレーナーが、珍しく人前で感情を面に出した。

 「引き揚げてきて落鉄しているのを知り『よりによってダービーでかよ!』と頭に血が上って、検量室前の壁を蹴飛ばしていた。後で聞いたんですが、その姿がテレビに映っていたみたいで…。今後は気をつけます(苦笑い)」

 管理馬の出走は今年で7年連続(注)となる。定年まで20年余り。今後の目標は何なのか。

 「厩舎スタッフは、デビュー前からダービーに向けての育て方を把握しています。馬主さんや牧場関係者たちがダービーを意識できる馬に出会った時に『じゃあ池江厩舎に預けよう』となればうれしい。そうなるためにもどんどん勝ちたいし、あと5勝くらいしたいですね」

 究極の理想は“ダービー18頭出し”と真顔で語る指揮官。6年ぶり2度目の勝利はもちろん、その先もしっかり見据え、さらなる高みを求めていく。(吉村 達)

【潜在能力アーサーNo1】

 3頭出しの大将格と位置づけるのがサトノアーサーだ。重賞未勝利ながら、秘める潜在能力にデビュー時からの高い評価は変わらない。

 「調教ではアルアインもペルシアンナイトもコテンパンにやられます。能力と舞台適性は一番。欲を言えば馬体にもう一段階の成長が欲しいところですが、前走から時間があったし、予定通りに乗り込んで追うごとに上向いています。里見(治)オーナーは2年連続2着(15年サトノラーゼン、16年サトノダイヤモンド)。何とかダービーオーナーにしてあげたい」

 アルアインは立ち回りのうまさに加え、中間の成長度は一番と強調する。

 「皐月賞は4コーナーで馬群にのまれて、普通なら失速していくところで差し返してきた。自分のペースを守って走っていたということで、すごい精神力だと感じました。今まで携わった馬にはなかったレベルです。血統や体形から、今回のポイントは距離の克服になります。普段の調教から長めを意識して乗ってきましたし、結果につながってほしい」

 鋭い決め脚を持つペルシアンナイトはコース替わりを歓迎する。

 「中山の2000メートルよりは合っていると思います。中団からそのやや後ろくらいで脚をためられれば。こちらは母系に中距離以上で活躍する馬が多いので、2400メートルは心配していません」


引用元: ・http://mint.2ch.net/test/read.cgi/keiba/1495514517/

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1: 名無しの養分さん 2017/05/19(金) 17:28:52.39
安田記念に参戦の香港馬コンテントメントの鞍上は
主戦のプレブルではなくモレイラの模様

モレイラ騎手

http://company.jra.jp/7403/press/201705/201705191335.pdf

引用元: ・http://mint.2ch.net/test/read.cgi/keiba/1495182532/

【モレイラ、安田記念ウィークに来日へ】の続きを読む

1: 名無しの養分さん 2017/05/18(木) 02:44:47.16 _USER9
60歳の的場騎手7000勝達成 地方競馬で史上2人目
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170517/k10010985421000.htm

17日に川崎市の川崎競馬場で行われたレースで、60歳の的場文男騎手が1着となり、
地方競馬で史上2人目の通算7000勝を達成しました。

的場騎手は通算6999勝で迎えた17日の川崎競馬の第11レースで
リアライズリンクスに乗って1着となり、地方競馬で史上2人目となる通算7000勝を達成しました。
最多勝利は、すでに引退した佐々木竹見騎手の7151勝です。

福岡県出身の的場騎手は60歳。
昭和48年にデビューし、地方競馬全体での年間最多勝に2回輝いたほか、
去年まで32年連続で年間100勝以上を挙げています。
また、拠点とする東京の大井競馬では年間最多勝に21回輝き、「大井の帝王」とも呼ばれています。

的場騎手は偉業達成後の場内でのインタビューで、
「ファンや競馬関係者の皆様のおかげだと思っています。喜びと感謝の気持ちでいっぱいです。
佐々木竹見さんは僕の師匠みたいな人で、
見習ってやってきたので『追いつけ追い越せ』で頑張っていきます」と話していました。

2ちゃんねる 競馬板 http://mint.2ch.net/keiba/
         競馬2板 http://tamae.2ch.net/uma/

引用元: ・http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1495043087/

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