トリガミ競馬まとめ

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競馬ニュース

1: 名無しの養分さん 2017/06/14(水) 18:03:10.85
重賞6勝を挙げたクラレント(牡8、橋口)が引退することが14日、橋口師から発表された。
右前浅屈腱炎発症のためで、4日の安田記念(9着)がラストランとなった。

通算41戦7勝で、総収得賞金は4億886万円。2歳時の11年デイリー杯2歳Sから
4年連続で重賞勝利。春も京王杯SCで2着に入るなど長らく活躍した。
http://p.nikkansports.com/goku-uma/news/article.zpl?topic_id=1&id=1840086&year=2017&month=6&day=14

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1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2017/06/13(火) 20:02:38.54
https://www.hicchu.net/column/igarashi/

>これも以前のコラムで少し触れた事だが、
>リエノテソーロの了徳寺オーナー。

>2着に持ってきた吉田隼人騎手を可愛がっていたのだが、
>早速溝ができた模様。

>理由を聞けば
>「馬主の食事会に参加しなかったから」というくだらない理由。

>大人にはそれぞれ事情があるということを、
>偉くなると忘れてしまうそうだ。




いつから吉田隼人は贔屓にしてくれるオーナーの誘いを断れるような立場になったんだよ
自分の立ち位置勘違いした結果ゴールドアクターからもリエノテソーロからも降ろされる二流騎手wwwww


吉田隼人騎手

【吉田隼人、「馬主の食事会への参加を断った」という理由でリエノテソーロから降ろされていたwww】の続きを読む

1: 名無しの養分さん 2017/06/12(月) 13:43:35.07
 8日に愛国のレパーズタウン競馬場で行われた、距離7ハロン(約1408m)の2歳メイドン(新馬戦)で、ディープインパクト産駒のセプテンバー(牝2)がデビュー勝ちを果たした。

 クールモアスタッドが所有し、エイダン・オブライエンが管理するセプテンバーは、G1・愛オークス(芝12F)、G1・ヨークシャーオークス(芝12F)など4つのG1を制したピーピングフォウンの5番仔にあたる。
2番仔まで愛国で産んだ後、米国に渡り、タピットを受胎した状態で来日。日本で2年続けてディープインパクトを交配された後、愛国に戻ったピーピングフォウンが、15年2月21日に愛国で出産したのがセプテンバーである。同馬の1歳年上の全兄にあたる、日本産ディープインパクト産駒のウィスコンシン(牡3)も、今年の5月にオブライエン厩舎からデビューし、5月25日にティッペラリーのメイドン(芝12F110y)を制して、2戦目にして初勝利を挙げている。

 8日の新馬戦で、S.ヘファーナンが手綱をとったセプテンバーは、道中を4~5番手で折り合うと、直線に 向くと弾け、残り1Fで先頭に立った後、後続を5.1/2馬身突き放す快勝劇を演じた。

 この結果を受け、英国のブックメーカー・ベット365社は同馬を、2018年のオークスへ向けた前売りで、
オッズ26倍の1番人気に浮上させている。
http://news.netkeiba.com/?pid=news_view&no=122826


【ディープ産駒セプテンバーがアイルランドで新馬戦圧勝、英ブックメーカーでオークス1番人気に 】の続きを読む

1: 名無しの養分さん 2017/06/12(月) 07:39:17.17
マーメイドSをマキシマムドパリで制した藤岡佑介騎手。13年の根岸S以来、4年ぶりの重賞勝利となりました。
「ホッとしました。皆、岩田さんからの乗り替わりで〝何で!?〟と感じたと思います。でも、チャンスが回ってきたので〝ここで勝てなければ〟くらいの気持ちで乗りました」
https://twitter.com/gendai_keiba/status/873809142993084416

調子乗んなよゴミハゲ

【【コネ大王】藤岡佑介、早速調子に乗って岩田をディスった模様】の続きを読む

1: 名無しの養分さん 2017/06/06(火) 11:43:37.40
いつも世話をしてくれている厩務員さんにもっと感謝しなさいと

オーナーや調教師よりエージェント優先で挨拶するのは違うと話したんだ

もちろんやさしくね(笑)


【関東某ベテラン騎手「石川は厩務員さんを差し置いてエージェントにばかり挨拶するから注意した」】の続きを読む

1: 名無しの養分さん 2017/06/06(火) 22:39:27.15 _USER9
1998年朝日杯3歳S、2002年安田記念を制したアドマイヤコジーンが6日朝、
けい養先の北海道日高町のクラウン日高牧場で死んだ。死因は大動脈破裂の疑い。21歳だった。

同馬は父コジーン、母アドマイヤマカディの血統の芦毛の持ち込み馬。
栗東・橋田満厩舎から98年10月に京都でデビューし、2戦目に初勝利を挙げると、
続く東京スポーツ杯3歳Sで重賞初制覇。朝日杯3歳Sでは英国のマイケル・ロバーツ騎手とのコンビで
1番人気に応えて優勝し、JRA賞最優秀3歳牡馬に輝いた。

翌年の活躍が期待されたが、1月に右後脚を骨折。その後、左後脚も骨折し、
1年7か月の長期休養を余儀なくされた。その後も結果が出なかったが、
6歳時の02年には後藤浩輝騎手とのコンビで1月の東京新聞杯で復活の勝利を挙げると、
続く阪急杯で重賞連勝。高松宮記念は2着に終わったが、7番人気で臨んだ安田記念で
3年半ぶりのG1制覇を達成した。その年の香港マイル(4着)を最後に現役を引退。
同年の最優秀短距離馬に選ばれた。

翌03年に種牡馬入り。産駒からアストンマーチャン、スノードラゴンのスプリントG1勝ち馬2頭が出ている。
15年にレックススタッドからクラウン日高牧場に移動。6日に生まれた母ナナリーの牝馬を含め、
今年は3頭の産駒が誕生。すでに種付けが済んでいる繁殖牝馬2頭の受胎が確認されている。

スポーツ報知
http://www.hochi.co.jp/horserace/20170606-OHT1T50187.html

アドマイヤコジーン

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