トリガミ競馬まとめ

競馬の最新ニュースや2CHなどをまとめています。 他のブログには無い「マニアックな情報」や「面白い情報」を1つでも多く提供するのが目標です。『皆様に選ばれる競馬まとめ』になれるよう今後も頑張ります。是非お立ち寄り下さい。

次走

1: 名無しの養分さん 2018/08/08(水) 13:35:42.85
外傷でジャックルマロワ賞・仏G1(12日・ドーヴィル)を回避したジェニアル(牡4歳、栗東・松永幹)が、引き続き滞在中のフランスで続戦する意向であることが8日、明らかになった。
松永幹師は「外傷したのは顔。動く分には問題ないですし、これから状態を見て、フランスで9、10月のレースで考えようかなと思っています」と見通しを語った。

師が8日出発の便で渡仏し、実際に現地での様子を確認後、協議して決定する。同馬については既に引き運動を再開しており、近日中に乗り運動も開始していく予定だ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180808-00000060-dal-horse

【仏G1回避のジェニアルが引き続きフランスで続戦 】の続きを読む

1: 名無しの養分さん 2018/08/07(火) 11:55:32.13
東スポより

6: 名無しの養分さん 2018/08/07(火) 11:57:51.57
4年8か月ぶりの平地挑戦となった先月7日の開成山特別(3歳上500万下、福島芝2600メートル)で歴史的勝利を挙げた
障害レースの“絶対王者”オジュウチョウサン(牡7・和田郎)が、9月22日の九十九里特別(3歳上1000万下、中山芝内2500メートル)に向かうことが7日朝、明らかになった。
引き続き武豊が手綱を取る。

「方向性が決まりました。格上挑戦の形にはなりますが、有馬記念に挑戦することも考えて、同じ舞台設定を重視しました」と和田郎調教師。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180807-00000012-tospoweb-horse
武豊

【オジュウチョウサン、次走は中山2500九十九里特別 】の続きを読む

1: 名無しの養分さん 2018/08/04(土) 17:06:43.62
来週に行われるジャックルマロワ賞に出走予定だったジェニアルが回避予定との一報。
ただし、JRAによると馬券発売は予定通り実施予定

https://twitter.com/gendai_keiba/status/1025653498598182913?s=21
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

10: 名無しの養分さん 2018/08/04(土) 17:13:34.35
http://www.jra.go.jp/news/201808/080406.html

松永 幹夫調教師のコメント

本日、現地の調教場で放馬した際に外傷を負ったため、来週末のジャックルマロワ賞への出走は見合わせることにしました。
ジェニアルの挑戦を楽しみにしてくださっていたファンの皆様には申し訳ない気持ちです。
一日も早く回復して、ジェニアルの元気な姿を見せられればと思っております。引き続き応援のほどよろしくお願いします。
JRA

【ジェニアル、ジャックルマロワ賞回避(放馬で外傷のため) 】の続きを読む

1: 名無しの養分さん 2018/08/03(金) 05:53:54.18
https://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2018/08/03/kiji/20180802s00004146355000c.html
函館2歳Sを制したアスターペガサス(牡2=中竹)は福永祐一との新コンビで京王杯2歳S(11月3日、東京)に向かうことが決まった。
中竹師は「その後は朝日杯FSか、結果次第では川崎(全日本2歳優駿)になるかもしれない」と芝、ダートを問わない幅広い選択肢を示唆した。
福永祐一

【函館2歳S馬アスターペガサス、次走は小崎→福永に乗り替わり 】の続きを読む

1: 名無しの養分さん 2018/08/01(水) 13:42:36.44
クイーンSを圧勝したディアドラ(牝4歳、栗東・橋田満厩舎)は、視野に入れていた札幌記念(19日、札幌)を見送る公算が大きくなった。

勝利に導いたルメールはマカヒキへの先約があり、「乗り役がいないからね」と橋田調教師は説明。
今後は府中牝馬S(10月13日、東京)へ向かう見通しで、エリザベス女王杯(11月11日、京都)はパスして香港C(12月9日、シャティン競馬場・芝2000メートル)を視野に入れる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180801-00000147-sph-horse
ルメール

【ディアドラは札幌記念見送りの公算大 府中牝馬Sから香港Cを視野 】の続きを読む

1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2018/07/26(木) 21:05:15.82
ついに凱旋門賞制覇かな?

 26日、凱旋門賞を目指すクリンチャー(牡4、宮本厩舎)が放牧先の大山ヒルズから栗東トレセンに帰厩した。

 しっかりと英気を養ったクリンチャーの馬体はスッキリとしており、毛ヅヤはピカピカ。

「エネルギッシュないい状態で戻ってきましたね」と宮本師は笑顔を見せていた。

 この後、8月17日に検疫厩舎へ移動し23日に日本を出国。フランス到着後はパスカル・バリー厩舎に滞在し、9月16日のフォア賞(GII、芝2400m、ロンシャン競馬場)から10月7日の凱旋門賞(GI、芝2400m、ロンシャン競馬場)を目指す。
【クリンチャー号、凱旋門賞へ向けて始動 】の続きを読む

1: 名無しの養分さん 2018/07/24(火) 11:58:04.56
宝塚記念6着以降、休養しているサトノダイヤモンド(牡5歳、栗東・池江泰寿厩舎)は、京都大賞典(10月8日、京都)から始動する。
その後はジャパンC(11月25日、東京)、有馬記念(12月23日、中山)に進み、下半期は3戦を予定している。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180724-00000061-sph-horse
池江

【サトノダイヤモンドは京都大賞典で始動、今秋はJC、有馬の3戦を予定】の続きを読む

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