トリガミ競馬まとめ

競馬の最新ニュースや2CHなどをまとめています。 他のブログには無い「マニアックな情報」や「面白い情報」を1つでも多く提供するのが目標です。『皆様に選ばれる競馬まとめ』になれるよう今後も頑張ります。是非お立ち寄り下さい。

2018年02月

1: 名無しの養分さん 2018/02/18(日) 22:25:02.69
「東京競馬場に久しぶりに来て、天気も良く最高のGI観戦となりました。1番人気のゴールドドリームは強かったですが、一番外から私の本命馬ノンコノユメが走ってきてくれて、とってもワクワクできました。
内田騎手ともお話ができて、ノンコノユメのことを教えてもらいました。とても素晴らしい体験をさせていただきました」
こじるり

【フェブラリーS表彰式プレゼンター小島瑠璃子さんのコメント 】の続きを読む

1: 名無しの養分さん 2018/02/16(金) 07:26:30.69
若武者が飛躍を目指して海を渡る。デビュー4年目の野中悠太郎騎手(21)=美浦・根本厩舎=が、海外へ長期遠征することが15日、明らかになった。
3月19日に出国し、10月末まで滞在する予定。アイルランドのジョニー・ムルタ厩舎で腕を磨く。

「デビュー前から海外に興味はありましたが、一番のきっかけは昨年6月の若手騎手招待レースですね。フランスで馬文化の違いに衝撃を受け、行くならヨーロッパにしようと。
周りに相談した結果、同じジョッキー出身のムルタ厩舎に決めました」と野中は決断に至った理由を説明。
現役時代には00年凱旋門賞(シンダー)など、数多くのG1を制した名手の下でキャリアを積む構えだ。

http://www.hochi.co.jp/horserace/20180215-OHT1T50207.html
海外

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1: 名無しの養分さん 2018/02/15(木) 08:40:54.19
また、彼が今年エージェント変更したのは、、、
騎手が望んで変えたのではなく、エージェント側から契約解除されたんだそうな。レースで着順がわるいと「いい馬を集めてくれないから」とエージェントに毒づくそうで、気分屋でヤル気のない騎乗も散見される同騎手。栗東トレセン内での評判もすこぶるわるいとの記述でした。
【競馬最強の法則】 2018年3月号
池添騎手

【【悲報】池添が美浦に逃げたのは栗東での評判がすこぶる悪いかららしい・・・ 】の続きを読む

1: 名無しの養分さん 2018/02/16(金) 06:24:29.30
JRAが美浦トレセンの大規模改造に着手することが15日までに分かった。このほど関東の馬主代表、調教師会役員を集めて説明会を開催、3者間で基本合意。近く正式発表を行う予定だ。

 美浦トレセンは1978年4月に開場(栗東は69年11月)。両トレセンとも当初はダートコースのみだったが、栗東は85年に坂路、89年にウッドチップコースを導入。施設面の改革で先駆け、強い馬づくりに生かすノウハウを確立したことで成績が飛躍的に伸びた。

 一方の美浦は93年に坂路(04年に改修)、02年にWコースが完成。施設の充実を図ったが、時既に遅しの感は否めなかった。良質馬の多くが栗東に預託され、ますます東西格差が広がるという悪循環に陥っていた。

 格差是正のため、まずは施設面の同等化が必要という考えから、今回、JRAが提示した案は大きく分けて次の3点。(1)坂路馬場の距離を延ばし高低差も栗東と同程度にする(2)北馬場を閉鎖し新築中の厩舎地区に充て、障害コースは南馬場に移す(3)Wコースの調教を左回りも可能にするなど、調教コースの改造。

 かつてない大規模改造になるため、今後、関係者が慎重に詳細を煮詰めていく。工事開始の時期など、具体的な計画が決まるのは今秋になる見通しだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180216-00000030-dal-horse
JRA

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