トリガミ競馬まとめ

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2017年11月

1: 名無しの養分さん 2017/10/31(火) 22:42:04.77 _USER9
秋GI戦線真っ盛り。先日、3歳クラシック3冠目となる秋華賞、菊花賞が終わったが、オークス、ダービー馬がともに不在。「馬よりも騎手を優先」するローテーションに、
競馬ファンからは残念がる声が漏れ伝わってくるが──。

 現在の競馬はC・ルメール(38)1強ムードだ。次から次へと、彼のもとに有力馬が集まってきている。そのため、馬主や調教師は彼が乗れるように出走レースを調整。
馬もそれに合わせて仕上げていくありさまだ。

 その最たる例は、ほとんどの有力馬をルメールに乗せている藤沢和雄厩舎。今秋もダービー馬レイデオロを神戸新聞杯⇒JC、オークス馬ソウルスターリングは、
毎日王冠⇒天皇賞・秋と使い分けし、ルメールが乗れるように図っている。

 もちろん、新馬の有力馬もルメールを確保できるスケジュールに合わせて出走レースを調整しているが、

「藤沢師は、かつてオリビエ・ペリエ騎手と組んで、シンボリクリスエスやゼンノロブロイといった馬で黄金時代を築きました。その再現を、残り4年の調教師生活でしたいようです。
そして、日本の競馬にすっかり慣れたルメールなら、やってくれそうだと思っている。もはや『黄金コンビ』と言っていいでしょう」(スポーツ紙記者)

 馬主サイドのラブコールもひっきりなしだ。福永祐一(40)をひいきにしていた佐々木主浩オーナーも、ここにきてルメールへ乗り替えた。GI2勝馬のヴィブロスは、
府中牝馬S(2着)に続いて、エリザベス女王杯でもルメールが騎乗する予定。これは福永にとってショックだっただろう。ヴィブロスがモレイラでGIドバイターフを勝った時に、
佐々木オーナーは「うちの主戦は、あくまでも福永祐一です」と発言していたのだから。それに福永には、ヴィブロスをGI馬にしたのは自分だという自負もある。
そう思うと、この乗り替わりは今後に尾を引いていきそうだ。

 売り出し中の若手、荻野極(20)もルメールに乗り替わられた。7月の新馬戦でアーデルワイゼを勝たせたものの、次走のもみじSではルメールが騎乗(2着)。

 荻野は新馬戦後、「いい内容で勝てましたね。折り合いのつくタイプなので、距離が延びても対応してくれると思います」と喜んでいたが、次のチャンスは与えてもらえなかったのだ。

 この乗り替わりにはファンから「腕を上げている荻野騎手に乗ってもらいたかった。どうせルメールはGIになればもっと強い馬を選ぶことができるんだし」という声も上がったほど。

 調教師の中には、今のように外国人騎手を優遇していたら若手が育っていかない、と危惧の念を抱いている人もいるが、流れを変えていくのは難しいようだ。

http://www.asagei.com/excerpt/91544
ルメール

【「馬よりルメール優先主義」に激論勃発 ルメールが乗れるように出走レースを調整 】の続きを読む

1: 名無しの養分さん 2017/11/01(水) 06:23:51.98
天皇賞・秋で6着だったオークス馬ソウルスターリング(美・藤沢和、牝3)は、ジャパンC(26日、東京、GI、芝2400メートル)に参戦する。
藤沢和調教師は「上位馬が勝負どころで内を通ってきたのに対して(ソウルは)かなり外を回る形になったし、あの差は大きかった。それでもタフな馬場の中、古馬を相手に今回もしっかり競馬をしてきた」と愛馬をねぎらい、
「ジャパンCに向かいます。今後の様子を見てだけど、今のところは大丈夫ですよ」と次を見据えた。鞍上は調整中。
http://race.sanspo.com/keiba/news/20171101/ope17110105010009-n1.html
藤沢調教師

【ソウルスターリング、ジャパンC参戦 鞍上は調整中 】の続きを読む

1: 名無しの養分さん 2017/10/29(日) 19:39:24.90
今年の京都記念の辺りから競馬始めたにわかなんだけど今じゃ毎週競馬するのだけが楽しみなんだ
して俺は北海道に住んでるしサラブレッドに携わる仕事がしたいと思ってるんだけど未経験でも大丈夫かな?経験談とかも色々聞いてみたいんだが

【すまん牧場で働いてるやつおる? 】の続きを読む

1: 名無しの養分さん 2017/10/30(月) 23:21:03.96
清水調教師「未だにどの距離がベストなのかわからない」
武豊「(天皇賞秋は)出来れば良馬場でやりたかった」→不良馬場で快勝
先行馬痛恨の出遅れ→後方から上がっていって快勝

【キタサンブラックの適性距離、馬場適性、脚質、全てがいまだによくわかっていない件 】の続きを読む

15: 名無しの養分さん 2017/10/28(土) 23:36:39.90
サンスポZBAT!競馬‏ @sanspoyosouou
いったんは完全に負けたと思えたところから、驚異の差し返しでサクソンウォリアーがレーシングポストTを制覇。
エイダン・オブライエン調教師は、米国の歴史的トレーナー、ロバート・フランケル調教師の記録を塗り替える年間GI・26勝目となりました

レーシングポストT:レース動画


予備
https://www.youtube.com/watch?v=qX0BVtj0oVg

【【動画あり】日本産馬サクソンウォーリアー、英G1を完勝】の続きを読む

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