トリガミ競馬まとめ

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2017年10月

1: 名無しの養分さん 2017/10/26(木) 14:34:02.09 _USER9
29日に東京競馬場で行われる、第156回天皇賞・秋(3歳上・GI・芝2000m・1着賞金1億5000万円)
の枠順が26日確定した。

天皇賞春秋制覇を狙うキタサンブラック(牡5、栗東・清水久詞厩舎)は4枠7番からのスタートとなった。

また、悲願の国内GI制覇を目指すリアルスティール(牡5、栗東・矢作芳人厩舎)は2枠4番、
宝塚記念を制したサトノクラウン(牡5、美浦・堀宣行厩舎)は1枠2番に入った。

その他、春の安田記念を勝ったサトノアラジン(牡6、栗東・池江泰寿厩舎)は7枠14番、
毎日王冠3着のグレーターロンドン(牡5、美浦・大竹正博厩舎)は7枠13番、
オークス馬ソウルスターリング(牝3、美浦・藤沢和雄厩舎)は5枠9番となっている。
発走は15時40分。枠順は以下の通り。

 ( )内は性齢、騎手・調教師

1-01 サクラアンプルール      (牡6、蛯名正義・金成貴史)
1-02 サトノクラウン         (牡5、M.デムーロ ・堀宣行)
2-03 ネオリアリズム          (牡6、A.シュタルケ.・堀宣行)
2-04 リアルスティール.       (牡5、V.シュミノー .・矢作芳人)
3-05 ヤマカツエース.        (牡5、池添謙一・池添兼雄)
3-06 ディサイファ.           (牡8、柴山雄一・小島太)
4-07 キタサンブラック        (牡5、武  豊  ・清水久詞)
4-08 レインボーライン.       (牡4、岩田康誠・浅見秀一)
5-09 ソウルスターリング       (牝3、C.ルメール _・藤沢和雄)
5-10 ミッキーロケット         (牡4、和田竜二・音無秀孝)
6-11 ロードヴァンドール.       (牡4、太宰啓介・昆貢)
6-12 ステファノス.          (牡6、戸崎圭太・藤原英昭)
7-13 グレーターロンドン     (牡5、田辺裕信・大竹正博)
7-14 サトノアラジン         (牡6、川田将雅・池江泰寿)
7-15 マカヒキ             (牡4、内田博幸・友道康夫)
8-16 カデナ              (牡3、福永祐一・中竹和也)
8-17 ワンアンドオンリー     (牡6、横山典弘・橋口慎介)
8-18 シャケトラ            (牡4、C.デムーロ ・角居勝彦)

※出馬表・成績・オッズ等は主催者発表のものと照合してください。

netkeiba.com/JRA
http://news.netkeiba.com/?pid=news_view&no=128073
http://jra.jp/keiba/thisweek/2017/1029_1/syutsuba.html

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1: 名無しの養分さん 2017/10/26(木) 14:05:36.43
ラニ引退&種牡馬入り 日本馬初米三冠皆勤
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171026-00000060-dal-horse
アロースタッドで種牡馬入り

16年UAEダービーの覇者ラニ(牡4歳、栗東・松永幹夫厩舎)が現役を引退することが26日、明らかになった。今後は北海道新ひだか町のアロースタッドで種牡馬入りする。

 父は北米トップ種牡馬のタピット、母は05年秋の天皇賞などを制したヘヴンリーロマンス。日本馬で初めて米三冠レース全てに参戦し、最終戦のベルモントSでは3着と奮闘、22日のブラジルC5着が、最後のレースとなった。通算17戦3勝(うち海外6戦1勝、重賞1勝)。

 松永幹調教師は「適当な番組がないことと、オーナーサイドが種牡馬としての価値を評価して、この時期の引退になりました。ドバイで重賞も勝たせてもらって、アメリカとかいろいろなところに連れて行ってもらった。すごい思い出深い馬。いい部分を子どもたちに引き継いでほしいですね」と2世に期待を込めた。


結局国内では500万下勝ち後は連対もない7連敗……
引退

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