トリガミ競馬まとめ

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2017年09月

1: 名無しの養分さん 2017/09/21(木) 20:47:31.80
 トレーナーの見立てで言えば、勢力図は「レイデオロ1強+その他」といったとろか。
だとすれば神戸新聞杯はレイデオロがあっさり突き抜けてしまうのか?

「いや、そうとも思えない。ちょっと調教が軽過ぎないか? 
あの馬、菊花賞は使わないんだろ? 目標はもっと先にあるんじゃないかな」

 確かに同じくらいの間隔での出走となった皐月賞(5着)時と比べて、
今回はトラックに入れた本数も、追い切りそのものの本数も若干少ない。
となれば、ローズSのように伏兵が台頭する可能性もないわけではない?
http://news.netkeiba.com/?pid=news_view&no=126490&category=A

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1: 名無しの養分さん 2017/09/22(金) 10:56:59.81
 フランスのヴァンサン・シュミノー騎手(23)が今秋も短期免許で来日することがわかった。同騎手は昨年12月から今年1月にも短期免許で来日し、JRA通算140戦11勝の成績を残した。
前回は栗東を拠点にしたが、今回の身元引受先は美浦・藤沢和雄調教師。10月21日からの騎乗を予定しており、同日の富士Sでは昨年のJRA賞最優秀2歳牡馬サトノアレスに騎乗することが決まっている。
http://race.sanspo.com/keiba/news/20170922/etc17092205000002-n1.html
シュミノー騎手

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1: 名無しの養分さん 2017/09/22(金) 19:12:23.65

 来週30日の中山6Rに大注目だ!「ん?ただの3歳上500万下のレースだよな。それほどの注目レースか」と思われる方も多いだろうが、さにあらず-。カスタディーヴァ(牝3歳、美浦・田村康仁厩舎)が藤田菜七子騎手=美浦・根本康広厩舎=との初コンビで出走を予定しており、これが実現すると何と!負担重量が47キロになるのだ。

 田村康仁調教師もそのことを意識して「彼女を起用したいと考えた」と説明する。ただ、そもそもこんなに軽い斤量で乗れるのかという懸念が思い浮かぶのだが、「それは俺も確認した。菜七子の体重は○○キロなんだ。問題はない」とのこと。実際、菜七子ちゃんと厩舎で会いましたが「全然、大丈夫な斤量です」と言っておりました。

 では、どうして異例の47キロになるのかを説明したい。現在、古馬500万下のレースは3歳以上で構成されているが、「さすがに3歳馬が歴戦の古馬と同斤量で戦うのはまだ厳しい」ということで、3歳馬にはアローワンス(斤量面の優遇)がある。

 これは月ごとに変わるシステムで、9月は『マイル以下で2キロ減、それを超える距離だと3キロ減』の恩恵。3歳牝馬のカスタディーヴァの場合、来週出走を予定している2200メートルへの出走だと通常なら52キロだ。

 ところがこの馬は南半球産で9月25日の遅生まれ。この点にも優遇があり、現状では2キロ減がもらえる。これで50キロ。そして菜々子騎手は、皆さんもご存じの通り平場なら3キロ減騎手なので、最終的に47キロとなるわけだ。

 ところで、47キロなどバリバリ『昭和』のおっさんのワタクシでも記憶にない斤量。そこで、過去約30年分のデータを調べると…47キロでヒットなし。48キロはそれなりに出てくるのだが、やはり記憶の通り過去30年近くでの出走歴はない。もしかしたら下限斤量があったのかな…と思い出走ルールも調べたのだが、障害戦には設けられているものの、平地戦では特にない。純粋にこの斤量でレースへ臨んだ馬は、ここ何十年もいないのだ。

 調教師3世で、生まれながらにして競馬に接してきた当の田村師でさえ「俺でも全く記憶にない」と言っていましたから、一体いつ以来なのだろうか。まあ、本当に出走となればJRAから何か発表があるのか-。

 カスタディーヴァはただでさえ、白毛馬で注目されている一頭。そしてこの斤量、さらに菜七子騎手が騎乗となれば、レース当日は大注目を集めることは必至だろう。(馬サブロー美浦支局・玉川 祝)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170922-00000121-dal-horse

年齢のアローワンスに減量に南半球ハンデまで付いてようやく実現するのか
競馬ファンの中では48キロが下限みたいな共通認識があるものな
藤田菜々子

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1: 名無しの養分さん 2017/09/22(金) 14:07:16.31
@sudatakaoshoten
今年に入ってから、
「関係者(馬主、調教師、騎手)の機嫌を損ねたらどうするんだ」という理由で企画や原稿をボツにされる機会が増えている。
特定の社で、というのではなくあちこちで起きるので、なにか業界全体の空気が変わっているのか。
私の表現手段は20年前に比べると丸くなってるはずなのに
https://twitter.com/sudatakaoshoten/status/911075712450289664

@sudatakaoshoten
いや、私が別冊宝島時代くらい元気な原稿を書いているなら仕方ないが、
だいぶ「忖度力」を身につけたアラフィフの立場から見ても「これでNG?」みたいなところにジャッジラインが来ている。
よほど靴舐めるのが上手くて、かつ下位カーストであることを自覚して振舞える人間しかこの業界には残れん。
https://twitter.com/sudatakaoshoten/status/911077269912748033

@sudatakaoshoten
客観的に分析すると、JRAの売り上げが好調になったことでリスク回避的なマインドが強くなっているのではと。
4兆から2兆になっていく過程ではそれと引き換えにいろんな解放があって自由が実現されたけど、その逆の力学が働く印象はある。
職員さんも若い側が逆に保守的だったりするのでは。
https://twitter.com/sudatakaoshoten/status/911078839689736193

@sudatakaoshoten
ただファンのほうにも似たケースあるからね。気を遣ったレース回顧したつもりでも、
「○○騎手をディスってんのか、豚死ね」
みたいなんネットでよくあるでしょ。
結局トラブル回避大会になる。
ちなみに私は、師匠の井崎脩五郎がノートラブル路線を極めたので、二人前モメて生きてます(笑)
https://twitter.com/sudatakaoshoten/status/911082498456612864

須田鷹雄



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1: 名無しの養分さん 2017/09/21(木) 22:05:41.20
これがパワハラですよ
競馬サークルのパワハラです
この助手はもうストレスで胃潰瘍になり電車に飛び込むかもしれません


皐月賞3着、日本ダービーで6着だった春からの逆転に向けて、始動戦を迎えるルーラーシップ産駒はアクションスター(7歳オープン)と併せ馬。1ハロン目を12秒9で入りながら、すべて12秒台のラップでまとめて50秒9の速い時計で僚馬を突き放した。
音無調教師は「序盤が少し速すぎたね。ラップが反対。52秒くらいにしようと思ったんだけどね。思惑が外れた。やれば時計は出るので。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170921-00000124-sph-horse

音無師は「52秒台で抑えたかったがテンが速すぎた。やればナンボでも時計が出るから」と少々の誤算を口にしながらも、
「使い詰めだった春と比べて今の方がリフレッシュ出来ている。ダービー馬相手だが、なんとか3着までに来て(出走)権利を取りたい」と意気込みを口にしていた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170921-00000115-spnannex-horse

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