トリガミ競馬まとめ

競馬の最新ニュースや2CHなどをまとめています。 他のブログには無い「マニアックな情報」や「面白い情報」を1つでも多く提供するのが目標です。『皆様に選ばれる競馬まとめ』になれるよう今後も頑張ります。是非お立ち寄り下さい。

1: 名無しの養分さん 2017/11/20(月) 07:13:46.30
【ジャパンC】海外勢の主役はアイルランドのAオブライエン厩舎が送り込むアイダホ

 キャリアのある牡馬でもかなりタイトな日程なのは間違いない。体力に加え、メンタルが強じんでないとできない芸当だが、
この時に思い出した人物が03~13年までバリードイルレーシングで働き、オブライエン師に従事した本木剛介氏。
13年に栗東で講演した際、こんなエピソードを紹介していた。

 広大な調教場でオブライエン師は四輪駆動車に乗りながら管理馬をチェック。
わざと馬の近くを走ったり、勢いよく馬に近づいていったりして、
何事にも動じない精神力を身につけさせていたという。さらには、馬の前を走り、時々ブレーキをかける。
当然、馬の前脚がバンパーに当たるが、繰り返すうちに車のブレーキランプに気付くようになるか、前脚が接触しないように集中して走るのだそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171119-00000186-sph-horse
エイダン・オブライエン

【オブライエン厩舎の育成法。車で馬を調教する 】の続きを読む

1: 名無しの養分さん 2017/11/19(日) 17:59:10.74 _USER9
【マイルCS】1番人気イスラボニータは5着 ルメール「直線で他馬と接触して…」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171119-00000133-sph-horse
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5着に敗れた1番人気のイスラボニータ【 ルメール騎手 】

◆第34回マイルチャンピオンシップ・G1(11月19日、芝1600メートル、京都競馬場、稍重)

 4番人気のペルシアンナイトが優勝。
ミルコ・デムーロ騎手は先週のエリザベス女王杯(モズカッチャン)に続く、2週連続のG1勝利で、今年G1・6勝目は年間最多タイ記録となった。

 3歳馬の優勝は、2000年のアグネスデジタル以来17年ぶり。先に抜け出したエアスピネル(ライアン・ムーア騎手)が鼻差の2着、3着にはサングレーザー(福永祐一騎手)が入った。

1番人気のイスラボニータ(クリストフ・ルメール騎手)は5着だった。

ルメール騎手(イスラボニータ=5着)
「道中はよかったんですが、直線で他馬と接触してバランスを崩してしまった。そこからまた頑張ってくれたんですが…」

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2: 名無しの養分さん 2017/11/19(日) 17:46:41.88
12着 サトノアラジン(川田将雅騎手)
「ずっと馬に気持ちが入らないままでした。天皇賞で厳しい馬場を走った影響かもしれません」
川田将雅

【サトノアラジン川田「天皇賞の極悪馬場を走ったせいで馬がやる気なかった」 】の続きを読む

1: 名無しの養分さん 2017/11/20(月) 13:42:50.02
2016年の皐月賞馬ディーマジェスティ(牡4歳、美浦・二ノ宮敬宇厩舎)が現役を引退することが20日、分かった。
JRAが同日、21日付で競走馬登録を抹消することを発表した。
今後は、北海道新ひだか町のアロースタッドで種牡馬となる予定

同馬は今年の天皇賞・春で6着に敗れた後、夏場の復帰に向けて調整を続けてきたが、
爪の不安などでなかなか体調が整わなかった。
5月23日からは、福島県いわき市の競走馬リハビリテーションセンター、通称「馬の温泉」に移動。
復帰に向けて地道なリハビリに励んでいたが、年内復帰のめどが立たず、
嶋田賢オーナーと二ノ宮調教師が話し合った結果、引退することが決まった。

父ディープインパクト、母エルメスティアラ(父ブライアンズタイム)の血統。
通算成績は16年の皐月賞・G1、同年セントライト記念・G2、15年共同通信杯・G3の重賞3勝を含む11戦4勝。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171120-00000112-sph-horse
引退

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